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アパート・マンションやビルのオーナーになる!
将来の生活に不安
例えば、現在35歳で(今までの平均月額給料30万円、今後60歳までの見込み平均月額給料40万円)
60歳で会社を退社し、65歳まで蓄えで生活し、65歳から厚生年金で生活される場合
社会保険庁ホームページで年金簡易試算しますと、65歳から厚生年金として毎年191万円の支払を受けます。

月額16万円弱で生活をすることになります。 (この金額も名目経済成長率や出生率などにより左右されます。)
月額16万円弱のみでは、少し不足するかも知れません。

★上記のように国は当てにならない。
★成果主義がますます導入され、昇給は多く望めない。会社も当てにならない。
★預金は銀行も倒産する時代で金利も1%に満たない。株も基本的にはギャンブル的な要素が大きいので難しい。
★マイホームにお金をかけるのも一つ人生ですが、ローンを払い終わったら修繕費が要ります。定年後の生活には負担にもなりかねません。
空地や遊休地をお持ちの方
今なぜ資産(不動産)運用なのか?
今は不動産を持っているだけで固定資産税や草取りなどの管理費がかかり値上がり等のあまり期待出来ません。
単に所有しているだけでは「負の資産」と言われる時代になりました。
「負の資産」を「価値ある資産」に変えることを可能にするのは、
「不動産運用」=「所有不動産から安全かつ安定した収入を得ること」です。
こんな時代だからこそ、中期展望に立った不動産運用が必要です。
また、今ならこれを可能にする経済情勢や政策の後押しがあるます。
★グローバル化する経済システム中でペイオフの解禁
★預金金利が1%にも満たないことと比べ、運用利回り8%以上も可能
★政策の後押しによる超低金利・税負担緩和で、自己資金の2〜3倍程度の物件取得なら、
借り入れても問題はありません
解決策として、アパート・マンションやビルのオーナーになる
今の生活のままで、確実に収益を上げる方法はあります。不動産・投資です。
不動産は活用して収益を上げてこそ、初めて活きてきます。
収益を上げない不動産は資産ではありません。固定資産税や維持費がかかるだけです。
今は「
不動産を取得する」のではなく「不動産を活用する」時代です。
利益を上げる不動産運用は事業です。
低金利・金融緩和や税制など政府政策の支援がある
「今がチャンス!」です。

アパートなどでお困りのオーナーの皆様方
アパート・マンションの 老朽化で入居率が低い
さまざまな問題点
1 日々の経営上の問題点
☆ 家賃低下・修繕費急増  → 低収入・高コスト  → 収支の悪化
☆ 家賃が安くなる → 入居者の質の低下 → 家賃滞納などのトラブル
☆ 償却期間が終了できない → 減価償却が使えない → 所得・住民税の節税ができない

2 相続時の問題点
☆ 取壊し予定で放置 →借地権・建付地の控除がない→相続財産評価引下げができない
☆ 借入金が少ない → 債務控除がない → 相続財産評価引下げができない

アパート・マンション経営の再生
アパート・マンションの成功ポイントは、
1 『立地がよい』 
2 『入居者のニーズを知る』 です。  

長い間には、たとえば工場が移転をしたり、郊外にショッピングセンターができ
商店街が衰退していくなど、周辺の環境も変わっていきます。
入居者が生活していく上で適した地域であるかどうか、今一度検討する。
場合によっては、適した新しい地域に移転を考えることも必要です。

入居を考えている人は、生活し易い場所にあることのほかに、
どのような基準でマンションを探しているのでしょうか?
☆ 道路から建物までのアプローチやエントランス、そして部屋の全体のコーディネート 
☆ 天井や針の高さ
☆ 収納スペース
☆ 採光・採風
入居者の立場で、修繕や建替えをする事が大切です。





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